新しいサンダルを買ったので運が上がります様に!

昨日はふと本業の会社で履いてるサンダルを見ると両サイドのベルトが切れかかっていました。
さすがにお客さんも来る会社なのでボロボロなのはまずいなぁと思い給料日前だけど仕方なく近所のホームセンターに行きました。
このホームセンターは色んな物が売っていてしかも季節外れになると割引をしているのを知っていたのでもしかしたらサンダルの値引きをしているかもといそいそと出掛けました。
そうしたら案の定、夏物が30%割引になっていて、今まで履いていたのと同じものを1000円ちょっとでGETする事が出来ました。
非富裕層の私としては給料日前の1000円は痛いですが割引はいつまでやっているか分からないので必要経費として仕方ないと諦めました。
会社で使うものなのだから会社で買ってくれればいいのですがなかなかそうも行かず毎回惜しみながらお金にさよならをしています。足元もだらしないと運も逃げてしまうと思うので買って良かったです。脱毛ラボ スピードコース

優待品品切れだったのでしばらく待つかな?って話

RIZAPから株主優待の通知が届いていたのですが、これがまぁ欲しい商品がすでに品切れ状態。数量限定品でなければ商品は入るらしいのでしばらく待つかなぁって感じなのですけど、それにしても手際の悪いことって感じですね。
ま、一週間くらいらしいので待とうかなって思いますが、商品が足りないだなんてあの社長さん何してるんだろう?みたいな気持ちになってしまったり。申し込みは9月30日までなので、それまでになんとかしてほしいなって思っています。
ま、しばらく経ってもダメそうなら別の商品も考えますけどやっぱりRIZAPの食事系とか人気なのかなぁって思ったりしました。でも、諦めずにほしいものをゲットしたいのでとにかく待とうって感じです。今度からこういうことはないように、商品はしっかり用意してほしいなって思います。どこかで言う機会があったらいいなって思ったりしています。株主総会とかやっぱり行こうかな?って思ったりしちゃいました。

自分にとって、世界を再び広げて受け取るのは電子パンフレットではなくペーパーの読物

私は昔から書籍が好きで、教え子の時は一心に書屋に赴き、また各週のように本屋へと足を運んでいました。
そういった学生時代を終え、成人となったあとは書籍をよむ機会が至極減ってしまったのですが、昨今二度と一心によむようになってきました。
時間がある時折本屋へと赴き、面白そうな書籍はないか巡り、気になったものがあれば立ち止まり、内訳を覗いてみます。

よくそういったことをしているのですが、昨今気づいたことがありました。
それは、私は電子文献よりもペーパーの書籍が好みです、ということです。

確かに電子文献は便利で、読もうと思えばどこでも読めますし、かさ張ることもないだ。
しかし本屋で、多くの様々な書籍を物色しながら気になるものを見いだすあの瞬間、それは電子文献では味わえないものです。
それに貰うときも、内訳を徐々に確認してから貰うか何とか司る、と言うことも出来ません。

書籍の称号、製図やそこに使われているトーン、厚さ、そういったものを視覚で認識して、気になった物を取って見る。
そして気になる内訳を覗いてみると、今まで自分が気付かなかったことや楽しいことが書かれていたりする。そうしてとりわけ愛する物、徐々に読みたいと思ったらそれを購入する。
とにかくこれはペーパーの書籍だからこそとれる楽しみだと思うんです。

掴むだけで終わらない、それを購入するまでの一連の瞬間、それを含めたものがペーパーの書籍の誘惑なんじゃないでしょうか?