いつか戦力になってくれる?娘のお手伝い地獄

3歳になる娘はお手伝いが大好きで、私が家事をしていると「お手伝いする!」と周りをうろちょろします。時間や心に余裕があるときは、娘のペースでお手伝いをしてもらえるのですが、急いでいるときやイライラしているときは、このお手伝いがストレスに感じられてしまいます。
なかでも一番困るのが、家事を済ませたあとで「お手伝いしたかったのに!」と泣かれてしまうこと。洗濯機を回した後に洗濯ネットに洗濯ものを入れる手伝いがしたかったといわれたり、しめじを鍋に入れたあとにほぐすのをやりたかったと泣かれたりすると、ついムッとすることも少なくありません。
後で文句を言われないよう、なるべく「お手伝いする?」と声掛けをするようにしてはいるのですが、なかなかすべてのお手伝い欲を満たしてあげることができず、ストレスの日々です。夫には「戦力になっていいじゃん」なんて言われるのですが、実際にお手伝いしてもらう側としては、手間が2倍3倍に感じられるのだから困ってしまいます。
もう少し大きくなったら「戦力」と感じられるのだろうかと、娘のお手伝い地獄を乗り切っていこうと思います。でも、あんなに小さかった娘が上手にお手伝いをできるようになったというのは、親としては成長を感じてうれしくもなりますね。

放散性の年頃のことと半減期の箇所に関しまして

射出性などに対して実習しました。岩石や地層の年令は、その中に含まれる射出性同位体の壊変を通じて実測されます。射出性同位ボディは、一定の速さで崩壊して最終的に安定な同位ボディに変わります。射出性同位体の原子の人数が初めの1/2になるのに要る時を半減期といいます。半減期はそれぞれの射出性同位ボディに関しまして規定であり、気温や触発の要素を通じて変わることはありません。とある岩石の中に留まる射出性同位ボディという、壊変を通じてできた安定同位体の原子の数量を比較することによって、その岩石ができてからの時、すなわち岩石の年令を知ることができます。大きい精度のカテゴリー実測のために、古い岩石の場合には半減期の長い射出性同位ボディによるウラン-鉛法やルビジウム-ストロンチウム法などが利用されてある。一方、新しい時代の見本の場合には半減期の少ない炭素14を通じてカテゴリーの実測が行われてある。知らない要素もあったので、全然勉強になりました。いぶきの実 公式

お母さんたちもリーダーになった経験がないのです

PTA活動も、子供のためとは言いますが、厳し方です。特に、大阪に住んでいた頃は、辛かったです。専業主婦への押しつけが凄まじかったのです。そこを経験して、地域活動をしていくようになるのですが、それも、なんだか、嫌ですね。昭和的です。新しいシステムならば乗りますが、昭和の戦後のやり方と同じでは、辛すぎるのです。祭りも、同じものをやり続けます。これも、それでいいしそれが祭りとなるといいのですが、つまり、やる事が書いてあって、事細かに踏襲したらいいのですが、そうでもなく、一からというと、辛すぎます。
結構、そのPTA活動がそれで、辛かったです。
というか、今時のお母さんは、そこまでリーダーになったこともないので、困るのです。昔は、お金持ちのどこどこの家ということでリーダーをしていたのにもかかわらす、今度は、そのような方がいなくなって四万市、継続するしかないからです。そこも、開放して欲しいです。文明開化です。ミュゼの鼻下をやってる人

これから新しいパソコンを買いに行く所であります

前々から欲しかったデスクトップパソコンとノートパソコンがあり、数ヶ月前から貯金をしてきていて良い感じに貯まっているのでそろそろ良いかなと思いこれからパソコンショップに行って欲しいと思っているデスクトップパソコンとノートパソコンを購入しようかなと思っています。2台同時に買うのでかなりの費用が必要になりますが、貯金をしてきている分と今月の仕事の給料を合わせれば余裕を持って購入できるので一安心であります。

2台ともゲーミングモデルのデスクトップパソコンとノートパソコンとなっているためスペックも高く性能も優れているので安心して使えるマシンになりそうです。既に行きつけのパソコンショップに連絡を入れてあり在庫があるかどうかの確認はしていて在庫は全然あるようなので普通に買う事ができそうです。車で行くので購入後すぐに持ち帰る事も可能となっているため、購入し帰宅し設置が完了したらまたブログを更新しようと思います。

イタリアで嫌われ続けたACミランNo.10『本田圭佑』

イタリアサッカーリーグ「セリエA」優勝18回
ヨーロッパ最高峰のチャンピオンズリーグ優勝7回

誰もが知る世界的サッカーチームであるACミランに2014年1月に加入した本田圭佑。
サッカーに興味ない人や日本代表戦しか見ない人にはわからないかもしれないが、お世辞にも活躍したとは言いがたい。

まず2014年1月の加入時期。
主要ヨーロッパリーグの開催時期は通常8月〜翌年5月。
要するにチームがシーズンを戦っている最中にひょこっと入った形である。
夏の移籍やキャンプを経て、リーグ戦を戦い抜き、すでにチームとして固まってしまっているところに入っていくのだから開幕前にチームに加わるのとは訳が違う。

しかも最初にお伝えした名立たるタイトルを獲得したのは実はもう10年くらい前の出来事で流れが速いサッカー界では遠い昔のこと。
近年のACミランは迷走している。そこに本田が入っていくのは恐らく本人が予想してたより遥かに難しいミッションだった。
試合にもあまり出られず、出ても結果がついてこない。
代表では活躍しているがクラブではスランプに陥り続けた。

そうなってくると当然周囲からは厳しい声が聴かれた。
ミランOBのレジェンド達からACミランでプレーできるレベルに無いと酷評され、試合に出るときや下がる時もファンからブーイングを受けることも多かった。
イタリア人ファンというのは国民性なのか、負けているときは応援せず見放したりブーイングをするが、勝ったら神様を崇めるような感じや家族のように接してくる。
しかし最近は本田が試合に出ることはなくベンチに座り続け、ブーイングを浴びる場面さえも見られなくなってしまっていた。

そうして迎えた2017年5月21日。
彼は今季ホーム最終戦、久しぶりにピッチに立った試合で直接フリーキックでゴールを決めてみせた。
サポーターは歓喜し、本田の元にメンバーが駆け寄り祝福し、本田はACミランにヨーロッパリーグの出場権をもたらした。
そして彼はその直後ツイッターでACミランからの退団を発表した。

決してサポーターに愛されていたわけではないが、本田のことを悪く言うチームメイトはいない。
むしろみんなが口を揃えてプロフェッショナルだと語るのを見ると、試合には出られなくても不満も言わず日々の練習を全力でこなす本田を見てそう思ったのだろう。
真のプロフェッショナルを見せてくれた男はこの夏に新天地に旅立つ。

本田圭佑にとって更に厳しい試練の道は続くが、彼ならやってくれるとどうしても期待してしまう。

寒くて夜中起きてしまわないようにするために

冬になると、起きるときにお布団から抜け出すのに勇気が要りますね。

和室に布団を敷いて寝ているのですが、睡眠環境を改善しようと寝具を買い替えました。
まず敷布団をマットレスにしました。これは季節関係なく使えるということで、寒くなってきても使えています。マットレス一枚だと、寝ている間にズレていることがあるので、下にせんべい布団を敷いています。こうするとマットレスが動きません。

そして、冬の悩みだったのが、毛布と掛け布団がズレて、夜中寒くて起きてしまうことでした。
寝ている間になぜか掛け布団が外れてしまっているのです。どういう寝方をしているのやら…。
ネット検索をしていて、掛け布団付ける毛布生地のカバーが売っているのを発見して買ってみました。
掛け布団は薄い生地のものなのですが、毛布生地のカバーをつけると心なしかふわっとしたお布団のように感じます。
何より、一枚であったかいので、掛け布団がズレることがなくなりました。寒いときはさらに掛け布団の上に毛布をかけていますが、これで十分です。
今年の冬は夜中に起きてお布団を直すことがなくなりそうで、ぐっすり眠れそうです。

夕食後は白ワイン片手に借りた小説本を読んでいた

昨夜の夕食では家族の1人が欧州旅行で買ってきたお土産の白ワインを飲みました。
ビンがバイオリンの形をした今までに見たことのないものでどんな味がするのかと思ったらすっきりとした、言っては悪いと思いますが意外とまっとうな美味しいワインだったのが驚きです。
食後はワイングラス片手に自室に戻りワインをちびちび飲みながら色々作業をしました。
スマホゲームの処理、無料公開の英語のSF小説をグーグル翻訳使いながら読むこと、仕事の後始末をまずやります。
それらが終わったらメインディッシュの妹から借りた小説の文庫本を読み始めました。
妹が好きな作家のものなのですが、私も借りて読んでファンになり妹が買うたびに借りて読んでいます。
結末が気になるテーマを持ってくるのが上手い作家で、メディア化もよくされていますが私はそちらは一作も視聴したことはありません。
いつか視聴したいと思いつつも、そういうものは原作小説に勝てた作品があったためしがないので別に見なくてもいいかとも思います。
その小説を数時間で一気に読み切ったのですが、結末はもやもやするもので寝床に入ってもあれこれ考えてしまいました。旬生酵素 ドラッグストア

意外にも競馬場はとても楽しいところでした!

友達に連れられて東京競馬場に行ってきました。
正直、競馬場に抵抗があったので嫌だったのですが、今の競馬場はすごくオシャレで家族でも楽しむことが出来ると聞き、まぁ見るだけならいいかと付いて行きました。
私が想像していた競馬場は、狭くてゴミがそこらじゅうに落ちていて客層も悪い。
そんなイメージがあったのですが、行ってみると全然そんなことはなく、むしろ広くて綺麗で家族で来ている人達がたくさんいました。
これには驚きました。
それに飲食店や雑貨屋も数多くあり、これは一日つぶせるなと思いました。
そしてはじめて競馬場を目の前にしてみると、芝生が青くすごく綺麗に見えました。
レースはその日はやっていなかったので馬は見れませんでしたが、友人と食事を楽しみ競馬のルールについていろいろと教えてもらいました。
来る前より大分抵抗がなくなり、少しくらいから賭けてみようかなと思いました。
次は日曜日の東京競馬場でレースをやっている日に来たいと思います。

本年はじめて!たけのこをもらったので調理してみました

前日、マイホームから「タケノコが食べごろだよ」ってお母様から伝言が来たので本日、豊かもらって来ました。タケノコは買わなくてもにょきにょき伸びるのが田舎の嬉しいところですね。昔は旬になると再三飯台にのぼっていたのでどうしても美味しいものだと感じていなかったのですが、自分で食事を作るようになった今はどうしても懐かしくて上手く感じます。山菜やタケノコには灰汁があるので抜かないと食べられません。タケノコのあく抜きにはぬかを使います。煮た後者、ゼロ夜ほっておくとちゃんと灰汁が抜けて料理が出来るようになります。優秀で売ってるタケノコがどんなに便利なんだろうってもらいさせられますよね。今回はタケノコの煮物を豊か作ってから炊き込みめしや日本タケノコグラタンにリメイクしていきます。常に煮物だけでは飽きてしまうしね。旬の根源を上手に盛り込みながら毎日のミールが元気で嬉しいものになるように努力しています。ラココ 解約

新しいサンダルを買ったので運が上がります様に!

昨日はふと本業の会社で履いてるサンダルを見ると両サイドのベルトが切れかかっていました。
さすがにお客さんも来る会社なのでボロボロなのはまずいなぁと思い給料日前だけど仕方なく近所のホームセンターに行きました。
このホームセンターは色んな物が売っていてしかも季節外れになると割引をしているのを知っていたのでもしかしたらサンダルの値引きをしているかもといそいそと出掛けました。
そうしたら案の定、夏物が30%割引になっていて、今まで履いていたのと同じものを1000円ちょっとでGETする事が出来ました。
非富裕層の私としては給料日前の1000円は痛いですが割引はいつまでやっているか分からないので必要経費として仕方ないと諦めました。
会社で使うものなのだから会社で買ってくれればいいのですがなかなかそうも行かず毎回惜しみながらお金にさよならをしています。足元もだらしないと運も逃げてしまうと思うので買って良かったです。脱毛ラボ スピードコース